ボダラン3。 【ボーダーランズ3】おすすめレジェンダリー武器/装備:レジェンダリー入手方法【ボダラン3】

Borderlands 3 (ボーダーランズ3) 日本語攻略 Wiki

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時折、モズとアイアン・ベアの射撃が追加のファイアー・ダメージを与え、弾薬を消費しない。 (発動時は弾が赤いレーザー状になるので視認しやすいはず。 ) Lvを上げることでリロードまでの弾持ちを向上させてくれる。 「」「」と併用するとさらにリロード頻度を減らすことが可能。 追加ダメージは弾薬無消費の時のみ発生、かつ威力も控え目。 そのためスキルLvが低い状態では効果がほとんど実感できない。 またクラスMODでLv6以上にしても「4発に1度弾薬を消費しない」は改善しない。 1段目スキルでは汎用性が高いのでとりあえずこれを優先的に習得したい。 他ツリー主体でも容易に習得できるのも強みか。 (他ツリー主体でもこれと併せて「」を習得するのがオススメ。 ) 1:ダッカ・ベア モズとアイアン・ベアのファイアー・ダメージが増加する。 特筆すべきは他のファイアー・ダメージ追加スキルにも影響する点。 (、、の3つ。 上記全習得をすればかなりの火力向上が期待できる。 ただし、 火属性限定なので属性ペナルティのあるメイヘムモードは少し苦手。 アイアン・ベアの強化はおまけと思っておこう。 序盤~中盤は割と使えるが、ベアの武装に大きな制限が加わるので注意。 またLv40~ではベア自体の性能が微妙になるのでこのスキルの価値も下がる。 2:再分配.

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【評価・レビュー】初見だけど神ゲー!ボーダーランズ3の魅力・欠点まとめ

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2Kが販売、Gearbox Softwareが手がけた「ボーダーランズ3」のDLC第3弾「荒野のヴォルト・ハンター ~血だらけの懸賞金をつかめ!」を先行体験。 6月26日に配信される 2Kが販売、Gearbox Softwareが手がけた「ボーダーランズ3」は、複数の惑星を舞台に4人の「ヴォルト・ハンター」がお宝を目指して大暴れするシューティングRPGの最新作だ。 クレイジーすぎるストーリーとキャラクター、そしてぶっ飛びファンキーなシューティングバトルが特徴となっている。 最大4人まで協力プレイができるのも魅力で、連携を組んで強敵に挑む面白さがある。 2020年6月26日から、新たなストーリーと新要素を追加したDLCの第3弾「荒野のヴォルト・ハンター ~血だらけの懸賞金をつかめ!」(以下、DLC第3弾)が配信中だ。 このDLC第3弾を一足先にプレイできたので、本記事ではその魅力を紹介していく。 ヒャッハーは、まだまだ終わらない。 和風テイストの西部劇? ! 映画ファンもニヤリとする独特な世界観がたまらない マカロニ・ウエスタンを彷彿とさせる重厚な作風が魅力。 気分はガンマンだ 吹き荒れる土埃に非情な暴力、そして荒くれ者同士による抗争劇。 暴力が支配する世界の住人たちによる、渋みの効いたストーリーが展開される。 「荒野の用心棒」や「夕陽のガンマン」などのマカロニ・ウエスタン映画を彷彿とさせる重厚な作風に、映画ファンの私は終始魅了されっぱなしだった。 もちろんボーダーランズらしいクレイジーな敵も多く登場するが、私自身は世界観と舞台のビジュアルがツボに入った。 とくに気に入ったのは、西部劇でありながら和風テイストを融合したような町並みだ。 全体的に和風の趣があり、一味違った西部劇を味わうことができる。 今回は英語音声でプレイしたのだが、日本人らしい名前のキャラクターをはじめ、「トモダチ」と片言の日本語で話す場面もあった。 黒澤明監督作品、とりわけ「用心棒」へのオマージュなのだろうか。

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imgcdn3.newsrep.net:「ボダラン3」DLC第3弾は西部劇?! 映画ファンもニヤリとする独特な世界観と遊び甲斐のあるクエストが魅力 (1/3)

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まずはVIPプログラムに登録 ゲームを開始する前に、からVIPプログラムに登録しておこう。 ゲームをプレイするプラットフォームのアカウントとリンクしておくのも忘れずに! VIPプログラムのアクティビティをこなすことでポイントが貰え、そのポイントを使ってゲーム内の武器やスキンと引き換えることができる。 各シーズン開始時には、無料で装備がもらえるチャンスも。 現時点ではまだ表示されていないものの、そのうちポイントを金の鍵と交換できるようになると予想されるので、早めにVIPプログラムに参加してポイントを稼いでおこう。 VIPプログラムで利用してポイントがもらえる各種コードは、Redditので確認できる。 また、金の鍵がもらえるSHiFTコードは、ツイッターで配布されているのでチェックしよう。 SHiFTコードを入力してもらえる金の鍵は、 ゲーム内のソーシャルメニューからメールを確認してゲットしよう(その他特典や、ロイヤリティ報酬なんかもメールからゲットできる)。 戦闘時のコツ 一点に立ち止まって戦うのは非常に危険。 できるだけ移動しながら戦い、敵に囲まれないようにしよう。 ダッシュとスライディングを併用して遮蔽物から遮蔽物へ移動したり、よじ登りをつかって地の利を得るのもいい。 敵が隠れている遮蔽物を破壊したり、周りにあるドラム缶で攻撃するのも効果的だ。 ノーマルで難しいと感じたら、イージーに下げるのもいい。 弱点を狙おう 敵を攻撃する際は、できるだけ弱点を狙うこと。 弱点にヒットしたときはCRITICALという文字が表示され、与えるダメージが倍増する。 基本的には頭が弱点だが、敵によってはお尻や羽が弱点のこともある。 例えば、マリワン社の兵士は背中についている装備も弱点だ(でっかいやつとちっちゃいやつは頭が弱点じゃないので注意)。 敵のあらゆる部分を撃ってみて、どこが弱点なのかを把握しよう。 属性を使い分けよう 属性をきちんと使い分けるのも非常に重要。 今作には、ファイア、ショック、コロッシブ、クリオ、レディエーションの5つの属性がある。 敵のHPゲージの色に合わせて、ファイア(赤)、ショック(青)、コロッシブ(黄緑)の属性を使い分けて効率よく戦おう。 敵がその属性に耐性を持っている場合、RESISTという文字が表示され与えるダメージが激減してしまう。 その場合は他の属性で攻撃するようにしよう。 クリオ属性は、当て続けることで敵を凍結状態にし、動きを止められる。 凍結した敵に対しては近接攻撃によるダメージが倍増する。 レディエーション属性は、当て続けることで敵を照射状態にし、スリップダメージを与えられる。 照射状態となった敵が死ぬと爆発して周りの敵も照射状態にできるので、敵が多いときには有用な属性だ。 ときには退くことも大切 シールドが剥がれてしまうと、体力にダメージを受けるようになる。 一部のスキルを除いて、戦闘中に体力を回復するには敵が落とす回復薬を取得しなければならない。 シールドは体力と違って自動回復するので、シールドが剥がれたらまず退避して、シールドを回復させることに専念しよう。 体力がゼロになり「生き延びろ」状態になっても、諦めずに敵を攻撃しよう。 敵を倒すことでセカンドウィンドが発動し、その場で復活できる。 近くで他のプレイヤーやNPCが戦っている場合は蘇生してくれるので、蘇生がしやすい位置に移動しよう。 武器・メーカーの特徴をおさえよう 本作には、6種類の武器(ピストル、サブマシンガン、アサルトライフル、ショットガン、スナイパーライフル、ランチャー)と、9種類の武器メーカーが登場。 武器カテゴリ、メーカー、銃についているパーツの組み合わせによって、なんと億単位の銃器が存在する。 武器を取得・装備する際は、アイテムスコアと武器カテゴリだけでなく、使いやすさにも注目しよう。 基本的にはアイテムスコアが大きい装備を使ったほうがいいが、使いやすさや自分のプレイスタイルと相談して決めよう。 赤文字で説明が書かれている武器は他の武器とは大きく異る特徴を持っているので、 必ず試し撃ちをしてみるのがおすすめ。 同じ武器カテゴリでもメーカーによって特徴が異なる(パーツによってさらに差異がある)ので、以下に武器メーカーごとの特徴を大まかにまとめてみた。 TORGUE(トーグ) 爆発大好きミスター・トーグが設立した会社。 射撃モードを「インパクト」と「スティッキー」に切り替える機能がついている。 「インパクト」では、着弾時に爆発する弾を発射する。 爆風によって周囲にもダメージを与えられる。 着弾まで時差があるため、素早い敵は苦手。 「スティッキー」では、リロード時に爆発する粘着弾を発射する。 張り付き時には微小なダメージしか与えられないが、1体の敵に貼り付けまくって起爆するとHPがゴッソリ削れて気持ちいい。 一度に複数の弾を貼り付けられるショットガンは特に強い。 VLADOF(ブラドフ) 銃身にアタッチメントが付いており、モード切替で使用する事ができる。 一定時間ダメージを与え続けるテーザー、射撃レートが倍になるダブルバレル、爆風ダメージを与えるグレネードランチャー、などなど。 ダブルバレル以外は、再使用可能になるまでにクールダウンが必要。 ちなみに、今作のプレイヤーキャラの1人であるモズは元ブラドフ社の兵士。 TEDIORE(ティーディオール) リロードするときに、持っている武器をグレネードのように投げつけてリロードするという特殊なメーカー。 着弾時に爆発する、壁や地面に張り付きタレットのように敵を攻撃する、分裂して追尾弾になる、足が生えて移動しながら敵を攻撃する、などなど効果は多種多様。 通常のリロードとは違って、投げるときに マガジンに残っている弾薬をすべて使ってしまうので、バカスカ投げまくっていると速攻で弾薬が尽きる。 しかしマガジンの残量が多ければ多いほど威力や効果時間がアップするため、どちらを取るかが難しいところ。 射撃モード切替機能は付いていない。 MALIWAN(マリワン) エレメントに特化したメーカー。 アトラス社のCEOであるリースに執着している変態、カタガワJrが勤めている会社。 射撃モード切替で、2つの属性を切り替えられる。 撃つ前にチャージが必要だったり、チャージすることで威力が上がったりと、やたらとトリガーを長押しさせようとしてくるのが特徴。 JAKOBS(ジェイコブス) 今作で初登場のキャラ、ウェインライト・ジェイコブスが代表を務めている会社。 リボルバーやダブルバレルショットガンなど、オールドスクールなデザインが特徴。 一発の威力が高い反面、射撃レートが低くマガジンサイズも小さめなので、的確に当てていく必要がある。 ほとんどの銃に、クリティカルが発生すると跳弾し、周りの敵にもダメージを与えられる機能がついている。 射撃モード切替機能はついておらず、属性もついていない事が多い。 HYPERION(ハイペリオン) 『2』の宿敵ハンサム・ジャックがCEOを務めていた会社。 『Tales~』でリース、ヴォーンはハイペリオンの社員だった。 ジャックは死亡、宇宙ステーション「ヘリオス」は墜落と散々なことになったが、平常運転している模様。 ADS時(サイトを覗いて狙いをつけているとき)にシールドが展開し、ある程度のダメージを防いでくれる。 また、射撃し続けていると段々と精度が上がっていくという特徴がある。 他のメーカーに比べて、リロード時間がやや長め。 射撃モード切替機能はついていない。 DAHL(ダール) フルオート、バースト、セミオートのうち2種類の射撃モードを搭載しており、状況によって切り替えながら戦える。 一般的なシューターに登場する銃器に近い、最もオーソドックスな使い心地で、反動は小さめ精度は高め。 ちなみに現在クリムゾンレイダースに所属しているタニスは、元ダール社の研究員だった。 射撃モードを「トラッカー」と「スマートバレット」に切り替える機能がついている。 「トラッカー」では、敵を補足するための弾を発射する(ダメージは与えられない)。 トラッカーは、グレネードタイプだったり、ダーツタイプだったりする。 「スマートバレット」では、トラッカーで補足した敵を自動追尾する弾丸を発射する。 遮蔽物に隠れながらもしくは敵から逃げながら攻撃を当てることができ、悠長に狙いをつけている暇がないときに便利。 トラッカーで補足した敵がいない場合は、通常の射撃となる。 COV(チルドレン・オブ・ヴォルト) 今作のヴィラン、カリプソズ(タイリーン&トロイ)が束ねるカルトの武器。 動力源にエンジンを利用しているため、射撃開始前に必ずエンジンをかける手間がある。 リロード不要で撃ちまくることができるが、射撃を続けているとエンジンがヒートアップしていく。 オーバーヒートすると、エンジンを冷却する必要が生じてしまう。 メインクエストを優先して進めよう これまでのシリーズ作とは違い、今作ではメインクエストだけを進めてもほぼ問題ないようにレベルアップのテンポ、推奨レベルが調整されている(クエスト開始時は推奨レベルに達していなくても、道中でレベルアップして推奨レベルに到達できるようになっている)。 サイドを消化しないとメインを進められない!という人以外は、下記の理由により、メインクエストを優先して進めるようにしよう。 メインクエストを進めることで、武器の装備枠が増える、クラスMODが装備可能になる、エリジウムの結晶が破壊可能になる、アーティファクトが装備可能になる、といった利点もある。 サイドクエストに時限要素はなく、いつでも受注・達成ができる。 クエストにはそれぞれ推奨レベルが設定されており、自分のレベルより低いものを達成してもあまり得がない。 しかし、ストーリークリア後に利用可能になる メイヘムモードを使うことで、サイドクエストの推奨レベルが自動的に自分のレベルに引き上げられる。 これによって、取得できる経験値や報酬をアップさせることが可能だ。 ストーリーをクリアするまでは極力サイドクエストをクリアせずにとっておき、メイヘムモードにしてからクリアしていこう。 受注するだけならいつでもオッケー。 協力プレイについて 戦利品の個別ドロップ、個別レベルシンクに対応した協力モードが搭載されたため、協力プレイで遊びやすくなった(「対戦」モードを選択することで、従来どおりの仕様にすることも可能)。 ソロでも十分楽しいが、複数人でドンパチしたほうがもっと楽しいので、協力プレイでも遊んでみよう。 協力プレイに参加したいときは、ポーズメニューのソーシャルから、各種ゲームモード(ストーリー、殺戮サークル、試練の場)を選択してマッチングを開始する。 メンバーが見つかるまでは自由にプレイ可能。 なかなかマッチングしない場合は、キャンセルしてマッチングを繰り返すとマッチングしやすい…気がする。 ただしストーリーに関しては、ボスの撃破直前に参加させられる場合もあるため、1周目で野良マッチングの協力プレイはおすすめしない。 フレンドを招待するか、パーティー設定を「一般公開」にして他プレイヤーの参加を受け付ける状態でプレイしたほうがいい。 ボスでファーミング 本作では、一度倒したボスやレアエネミーと何度でも戦うことができる。 ボスはレア度の高い装備をドロップする確率が高く、またボス固有ドロップも用意されている。 レベルは十分だけど装備品が力不足だと感じたり、ボス固有装備がほしいと思ったら、ボスを何度も倒して装備を新調するのもいいかもしれない。 やり方はいたって簡単。 まずはそのボスが登場するクエストをクリアし、サンクチュアリに移動する• ボスが登場するエリアに戻るとリスポンしているので倒す• 戦利品を回収したら、ポーズメニューからゲームを終了する• ゲームを再開するとボスがリスポンしているので、また倒す• 満足するまで繰り返し.

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